わめくねごともじ

美容師辞めたいから辞めたへ。転職活動いかに。過去を棚卸し、空をアウトプットして私を絞り切るブログ。何か見えてくるかな?

内向的気質の人がもっとも苦手とする場所かもしれない

 

 

美容院だろ!とわめくよ。

コミュ障気質なのかなそうなのかな、私も美容院行くのがすっごい苦手。

 美容師だけど

 

 

雰囲気に殺されかけてこれじゃ息が持たん。

  

『今日はお休みですかぁ?』

 恒例のはじまり。そもそも何が?何が休みなの?

『お仕事、何されてるんですかぁ?』  

 これからはじまる拷問の質問攻撃の助長に過ぎない 

 

 

 

 

こんな目にあったことありませんか?

 

 

 

 

 

私は現在、同期の子が独立したヘアサロンへ通ってるので気持ち、安定してますが、」 

 

お喋りだーい好きな美容師がいます。

お客様が気を使っているのがよく分かる。

お客様目線ではなく自分目線の美容師

(質問して相手に気を使う振りをしながら、結局の目玉は自分にありき)

 

 

お客様はアナタの話し相手ではありません!

 

 

 

と、言って

 

 

やれませんでした。ゴメンナサイ。

 

 

 

まぁ、私も然り。過去に

『話すのが苦痛だから美容師やめる』

そんな時期もあったりなかったり。

 

 

必ずしも話す必要ってない。

 

 

ー生活スタイルからヘアケアのアドバイス

 主婦なら。朝早いなら。お子さんが小さいなら。多忙なら。

そんなことを考えて、質問や会話をする美容師の方がほとんどだと思います。

 

ですが、

 

話すことが苦痛で美容院へ行きたくない

 

そう思う方も多いということ。知ってもらいたい。

意外に多いと思うんだ。お客様の顔つき見てると。

シンプルに戻そう美容師、ヘアサロン。本来の訳。

 

だからと言って、無口な美容師がいいわけではない。

話すのが大好きなお客様だってたくさんいる。

 私は程々疲れるけど 

 

 

ニーズとウォンツを知ることが大事

 

 

 

だと思います。

残された美容人生、もうひと踏ん張りしてくる。

美容院苦手な人が、少しでも足を運びやすくするために。

 

何ならコミュ障専用ヘアサロン開設したい。

普通のヘアサロンはもう十分なくらい。いや、むしろ余分

新しいカタチはターゲットを絞ったシンプルなヘアサロンに尽きると思う。

 あれ?美容師辞めるんだよね私? 

それはまた別の話として。。

 

 

 

 

何にでもレモンを絞り食すのが好きなanzuでした。

 

 

読んで頂きありがとうございました(=^・^=)

 

 

口から文字からわめかなきゃの空念仏ざっつらいと

anzuchans.hatenablog.com